有川浩「植物図鑑」
講談社
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話があまり進んでないような・・・・。この作者さんはスランプなのかなぁ?シェナンがイイ男になってきましたね!アリアとの再会がスゴイ楽しみです!アリアもシェナンの想いに気づいたみたいだし、その時、ライルがどうでるか!!次巻で皆と再会出来るだろうか?しかし、登場人物が多くて、誰が誰やらわからなくなってきた(笑)。
エンターブレイン
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今日は携帯小説「植物図鑑」有川浩著の更新日です。
読んだ。
キたーーーー!!キた!キタ!!キャーーー!!キャー!!ギャー!!っと悲鳴上げるくらい夜中に、キィィィィィたーー!!うーーーわーーー!!超甘甘な展開ですちょっと!!読んでてニヤニヤしまくり。よかった家で読んでて、外で読んでたら充分変な人だ私。外でこの悶えには耐えられまい。これを読んだ時の気持ちはなんつーか...上記で書いたとおりなんですが、もうこれはやばい..やばひ..。感想を語りたいが、周りに読んでる友達がいなーいっ!!うおーー!!
有川さん素敵ーー!まさかここまで進展するとは!!ブラボー!!と拍手喝采。夜中に。イツキの男らしい買い物、カッコよすぎです。mixiの有川浩コミュも狂喜乱舞のコメントがいっぱいです(笑)。
やっぱ有川さんの小説はいいなぁ。
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最近、とある携帯小説が待ち遠しくて仕方がありません。よもやまさか自分が巷で流行している携帯小説にはまるとは思わなかった...。というのも、私が今、好きな作家さんの中で最も大好きな、新刊を楽しみにしている作家、有川浩さんの連載小説を掲載してるから。
その小説は携帯小説サイト『小説屋sari sari』に連載している「植物図鑑」。
ある日道端に落ちていた、とっても“タイプ”の男子・・・成り行きで始まったさやかとイツキの共同生活は、しだいにかけがえのない日々となる―野に育つ草花に託して語られる、まったく新しいアリカワ印のラブストーリー!!
好きなくせにmixiの有川浩コミュを見るまで携帯小説に掲載してるなんて知らなかったんですが...。でも、mixiコミュの48回目の小説の感想を見たら、読まずにはいられなくなって、一気に最新の48回の連載まで読みましたよ夜中の4時まで!次の日仕事にもかかわらず!でも止まらなかった!!面白いーーー!!何これ何この小説!!しかも最新を読み終わってうーわーーー!!続き気になる気になる!え!?いつ更新!?月曜と木曜!?あ、新章になるから、月曜更新なの!?月曜まで待てないーー!!って悶えた悶えまくった。夜中の4時に。
イツキが大変カッコイイです。良すぎです。あぁいう男子いいなぁ。いいよね!!あと話に、野に咲く植物、食べられる草花たちを狩ったり、それらを食材に使った料理を食べるシーンがとてもとても私は共感するのです。というのも私が住んでる場所は栃木の北のほう...山も見えます。4年前に引っ越してきたんですが、こっちの野菜はとても新鮮で美味しい。引っ越す前までは生野菜嫌いで、青青臭い味がして、登場人物のさやかみたいに野菜サラダにドレッシングやマヨネーズをどばどばかけて食べてたのですが、こっちの野菜はドレッシングかけなくても、レモンとかゆずポン酢(手作り)を少量かけただけで全然食べれるのです。そして、こっちは大半のおうちが兼業農家なので、余った野菜をくださったり、最近はゆずや柿も(くさるほどなってるからくれるそうです)いただきました。ゆず好きー!!はちみつ漬けは美味しい。あとは採ってきた山菜をわけてくれたり、わらびはもちろん、たらの芽、うど、ふきのとう、ぜんまいなど。きのこは、ちたけ、ジダケやししたけ、スーパーで買うと超高価な自然薯(じねんじゅ)も!!向こうにいたら絶対に食べてないであろう、名前させ知らなかっただろう食材がこっちにはいっぱいです。本当に、これらの山菜たちは美味しいです。作中のとおり、下ごしらえに手間がかかる食材もあるけれども、(実家がこっちの母親でさえわからない時がある)天ぷらにしたり、おひたしにしたりと本当に美味しい...。ので、作中うんうんと頷きながら読んでます。描写も素晴らしい。その情景が鮮明に浮かび上がってくる。料理の匂いさえ届くようです。
もちろんイツキとさやかの関係も悶えながら読んでます。その関係が最新話でぇーーー!!イツキの「十分で済ますぞ」が!!
続きが気になるーー!!
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『図書館戦争』 シリーズ・第4弾にして最終巻!
年始、原子力発電所を襲った国際テロ。
それが図書隊史上最大の作戦(ザ・ロンゲスト・デイ)の始まりだった――。
ついにメディア良化法が最大の禁忌に手をかける!?
図書隊は良化法の横暴を阻止できるのか!?
手詰まった状況を打破する一手を放ったのは、何とタスクフォースの山猿ヒロイン!
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坂本真綾嬢のカレンダーがやっと使えて嬉しい。可愛いんです写真がどれも。毎月毎月が楽しみで仕方ない。
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“骨牌使い(フォーチュン・テラー)”の鏡 著者:五代 ゆう そこは"祖なる樹木"と"旋転する環"によって生まれた十二の"詞"によって語られた世界。"詞"はたがいに響きあい、その調和によって世を存続せしめる。それを見守り、"詞"そのものをまとめるのが"骨牌"の王国・ハイランドの王であり、その補佐たる十二人の"骨牌"たちである―。河口の町、ハイ・キレセスに住む市井の占い師・アトリは、"斥候館"の女主人、ツィーカ・フローリスの寵愛を受けている。館には年少の友人、モーウェンナがいて深い愛情に満たされてはいるが、亡くした母の面影を追いながら毎日を過ごしていた。館の"花の祭り"当日、"骨牌"を使った占いの最中、アトリを襲った悲劇がすべての物語を語りはじめる。運命的に出会った青年、ロナーに告げられた言葉―「おまえは"十三番目"なんだ」。"十三"は世界に大きな変動が訪れるとき現れるという。折しも"詞"に反逆する"異言者(バルバロィ)"たちが蠢き、世界の均衡は崩れはじめていた…。"異言"の悪意がアトリを襲う―。"骨牌"に翻弄される少女の数奇な運命を描く幻想叙事詩。すべての物語は語られつくす―。ハイ・ファンタジーの大傑作登場。 |
明日からお仕事です。休みが欲しい...。正月なのに3連休しか休みがないですことよ...。
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